石橋をたたき割る

タイトルは自分の性格です

隣町のカフェのおじさん

わりと近所にあるカフェに3回くらい行っている。


ウェイターの、洒落た「おじさん」が居る。


東京の話などをした。


おじさん宅では、世界2位のバリスタブレンドした豆を売っている模様。


息子と女の人も居る。

ワールドカップイヤー

ハリルが解任されたらしい。

ハリルについて私は何も知らない。

松本人志は、

福岡人志というローカル番組を定期的に行っておられる。のであった。

(おわり)

石橋をたたき割らない

もう数年前になる。

あんみつ姫の、ミロクちゃんが九産大へ講演に来たのを観に行ったのがキッカケで、「あんみつ姫」に、ハマり、

当時は税理士事務所に働きに出てたとき 昼休みはブログを見るしまつ 数名飲みに連れ出すしまつ。











宴会番長である。

負けることを大事にして、バカのふりをする

以前芸人が話してた小噺で、デート中に女の子が転んでしまったらどういう対応をするかというものがあった。1人の芸人が、自分はもっと大きく転ぶと言った。


テレビを見てるとそういう風潮が近頃感じられる。なにも相手が女の子に限らない。子供相手でもそうだ。


イチローが球場入りの時におもしろTシャツを着ていることもそうかも。


勝ちが多過ぎる状態をキープし続けることは難しい。大成功者が、災厄に遭う例は多い。


電車つらい

デニムを履くときは裾をロールアップしなければならない病の私です。


久しぶりに電車に乗って感じること。

座席を私有地化している人が多い。

もはや公共の空間ではない。空気を共有できない。

隣に座るのもひと苦労。

王道

社長になりたい、金持ちになりたい、沢山の人から認められたい。最近の若い人はあまり思わないのかもしれないが、たまに聞く言葉。


私は音楽ならデビューアルバムとかが好きだった。青臭くてエネルギーに溢れている感じ。

ミスチルが好きだったが、途中からなんか音楽性が変わった。万人ウケするようになったというか。そうするともうつまらないと感じていた。

今では、ミスチルは後期の方が好きだ。でもたまに前期が無性に聴きたくなったりする。


大勢の人にわかりやすく伝えること。

退屈なことのように思う。没個性。

でも、それを持続させることにも努力は必要で頑張り続けてる人だけが王道に乗れるんだろう。意外と楽しいのかもしれない。


マイケルジャクソンなんかはその重みに耐え切れなかったのではないか。

向き不向きがある。


分を知ることも大切だ。


私は若い頃は、漠然と金持ちになりたかったが、現状で十分事足りているような気がする。

人とのコミュニケーションが苦手になってしまったことも、どこかでそれを自分で求めてるのかもしれない。自分では、沢山の人とつながっていたいと思っていたが、勘違いで、なんとなく世間的にそうしなければならないという脅迫にも似たものがあっただけのような。

よくそこを行き来する。

そうでなければ社会的に認められてないような強迫観念。


他人との付き合い方は難しい。

好意を持たれても、敵意を持たれても、ちょっと面倒くさい。


今の子どもたちがキャラに徹するという話も、その方がラクだからなのか。生身の付き合いを避けるのか。


自然体がいいというのはわかっている。

それが許されない社会なら、ほどほどに演じることを頑張ろう。


いや、頑張らなくていいのか。

自然体で居続けることを頑張ってみよう。


複雑な世の中である。